次の日の朝ごはん
次の日の朝ごはんは、赤飯と、ちりめんじゃこと、葉トウガラシのつくだ煮と、ねりものふたきれでした。葉トウガラシを赤飯に乗せながらたべていました。赤飯には餅米が入っていたのでしょうか、若干もっちゃり感がありました。葉トウガラシと赤飯の相性は白いごはんと葉トウガラシの相性よりもよかったように感じました。今日の朝ごはんが何故、赤飯だったのか、と考えると、昨日が父と母の結婚記念30周年だったからのようでした。葉トウガラシと赤飯の抜群の相性を楽しんで食べ進めていました。食べ進めているとお皿にちりめんじゃこが残っていることに気がつきました。そこでちりめんじゃこを上からまぶして食べてみました。また、味が変わっておいしかったです。最後にねりものふたきれがお皿に残っていました。ひときれ目は自分で食べました。ただし、ふたきれ目はウチのペットのネコのみ〜ちゃんにあげました。そのころ、ネコのみ〜ちゃんは、自宅の庭でまったりと、体中をなめ回して清潔にしている最中のご様子でした。